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2月23日に「貨物輸送評価制度セミナー」を開催(東京都)

2016年12月22日 木曜日

東京都は2月23日、「貨物輸送評価制度セミナー」を開催する。

本セミナーでは、CO2削減対策や交通事故減少に繋がるエコドライブの効果、貨物運送事業者の先進的な取組み等に関する説明や、「貨物輸送評価制度」の評価取得事業者によるパネルディスカッションを予定している。

貨物輸送評価制度とは、東京都が算出した車種・重量等の区分ごとの燃費のベンチマーク(指標となる値)等をもとに、事業者のエコドライブの取組みを評価する制度。事業者は、取組みの度合いに応じて星の数(1~3)で評価され、星の数を示した「認証マーク」を車両等に表示することができる。

詳細はこちら⇒http://www.kankyo.metro.tokyo.jp/vehicle/sgw/nenpi-hyoka/cat10036.html

東京都「貨物輸送評価制度」をご利用ください(東京都)

2016年12月22日 木曜日

東京都は、自動車からのCO2排出削減対策として、環境負荷低減の取組みを進めている貨物運送事業者を実走行燃費等で評価する「貨物輸送評価制度」を実施している。

貨物輸送評価制度とは、東京都が算出した車種・重量等の区分ごとの燃費のベンチマーク(指標となる値)等をもとに、事業者のエコドライブの取組みを評価する制度。事業者は、取組みの度合いに応じて星の数(1~3)で評価され、星の数を示した「認証マーク」を車両等に表示することができる。

評価対象事業者は、都内に貨物を運送する貨物自動車運送事業者(緑・黒ナンバー事業者)で、評価のポイントは、①実走行燃費、②ドライバーへの教育訓練・指導体制構築の状況、③燃費管理の状況、④燃費データベース構築の状況等。

詳細はこちら⇒http://www.kankyo.metro.tokyo.jp/vehicle/sgw/nenpi-hyoka.html

「平成28年度エコドライブ活動コンクール」への応募を受付中(交通エコロジー・モビリティ財団)

2016年6月3日 金曜日

交通エコロジー・モビリティ財団は、「平成28年度エコドライブ活動コンクール」への応募を受け付けている。

同コンクールは、エコドライブを具体的に推進する企業や自治体などの団体を対象としており、組織的なエコドライブ推進の手法や仕組み、成果などをもって評価を行う。昨年と同様に、事業部門(緑ナンバー)、一般部門(白ナンバー)、ユニーク部門(エコドライブに関する独自の取り組みをしている様々な主体)の3部門に分けて審査を実施する。事業部門では国土交通大臣賞が、一般部門では環境大臣賞が最も優秀な事業者に授与される。大臣賞、優秀賞などを受賞した企業に対して、11月18日に開催する「エコドライブシンポジウム」にて表彰を行う予定。登録および一次審査の受付期間は7月15日まで。

詳細はこちら⇒http://www.ecodrive-activity-concours.jp/

2月18日に「貨物輸送評価制度セミナー」を開催(東京都)

2016年1月28日 木曜日

東京都は2月18日、「貨物輸送評価制度セミナー」を開催する。

当日は、CO2削減対策や交通事故減少に繋がるエコドライブの効果、貨物運送事業者の先進的な取組み等に関する説明や、「貨物輸送評価制度」の評価取得事業者によるパネルディスカッションを予定している。

貨物輸送評価制度とは、東京都が算出した車種・重量等の区分ごとの平均燃費値をもとに、事業者のエコドライブ等の取組みを評価する制度。事業者は、取組みの度合いに応じて星の数(1~3)で評価され、星の数を示した「認証マーク」を車両等に表示することができる。

詳細はこちら⇒http://www.kankyo.metro.tokyo.jp/vehicle/sgw/nenpi-hyoka/cat10036.html

東京都「貨物輸送評価制度」をご利用ください(東京都)

2016年1月28日 木曜日

東京都は、自動車からのCO2排出削減対策として、環境負荷低減の取組みを進めている貨物運送事業者を、実走行燃費等で評価する「貨物輸送評価制度」を実施している。

貨物輸送評価制度とは、東京都が算出した車種・重量等の区分ごとの平均燃費値をもとに、事業者のエコドライブ等の取組みを評価する制度。事業者は、取組みの度合いに応じて星の数(1~3)で評価され、星の数を示した「認証マーク」を車両等に表示することができる。

評価対象事業者は、都内に貨物を運送する貨物自動車運送事業者(緑・黒ナンバー事業者)。審査事項は、①ドライバーへの教育訓練、指導体制構築の状況、②燃費管理の状況、③燃費データベース構築の状況の3項目。

詳細はこちら⇒http://www.kankyo.metro.tokyo.jp/vehicle/sgw/nenpi-hyoka.html

「平成27年度エコドライブ活動コンクール」への応募を受付中(交通エコロジー・モビリティ財団)

2015年6月2日 火曜日

 交通エコロジー・モビリティ財団は、「平成27年度エコドライブ活動コンクール」への応募を同コンクール公式ホームページで受け付けている。

 同コンクールは、エコドライブを具体的に推進する企業や自治体などの団体を対象としており、組織的なエコドライブ推進の手法や仕組み、成果などをもって評価を行う。昨年と同様に、事業部門(緑ナンバー)、一般部門(白ナンバー)、フリー部門(事業所以外の任意団体等)の3部門に分けて審査を実施する。事業部門では国土交通大臣賞が、一般部門では環境大臣賞が最も優秀な事業者に授与される。大臣賞、優秀賞などを受賞した企業に対して、11月17日に開催する「エコドライブシンポジウム」にて表彰を行う予定。登録および一次審査の受付期間は7月17日まで。

詳細はこちら⇒http://www.ecodrive-activity-concours.jp/

「エコ&セーフティ神戸カーライフ・フェスタ2015」を5月16日に開催(環境省)

2015年4月10日 金曜日

 環境省は5月16日、「エコ&セーフティ神戸カーライフ・フェスタ2015」を開催する。

 本イベントでは、人と環境にやさしい安全・安心なカーライフを過ごすために、エコカーやエコで安全な運転方法の情報等を提供し、これらを実際に学習・体験できる機会を設けることにより、来場者にエコカーを通じた新しいカーライフの魅力を発見・理解していただくとともに、エコカーの認知度等に関する意識調査を行う。

 開催期間中は、子供達が見て触れることのできる体験型のエコカーの展示や試乗、周辺技術、関連設備などの紹介およびエコドライブや交通安全に関する教室などを予定している。

詳細はこちら⇒http://www.env.go.jp/press/100805.html

「全日本エコドライブチャンピオンシップ2013」の開催(環境省)

2013年8月22日 木曜日

 

 環境省は、全日本学生自動車連盟が8月26日(月)に鈴鹿サーキット(三重県鈴鹿市)にて開催する「全日本エコドライブチャンピオンシップ2013」に特別協力し、エコドライブの普及による地球温暖化防止の推進を呼びかける。

 本大会では、ハイブリッド車や低燃費車といった日本を代表する燃費性能の優れた車両を競技車両とし、鈴鹿サーキットを舞台に参加51チームが、車種ごとに異なったパートを走行して、タイムと消費燃料の少なさをポイント制で競う。

 また、レース当日には、モータージャーナリスト日下部保雄氏による「エコドライブトークイベント」等を通して、エコドライブの啓発を行う。

 

■「全日本エコドライブチャンピオンシップ2013」開催概要

【日時】8月26日(月)8001700

【場所】鈴鹿サーキット国際レーシングコース(東コース+西コース)外周路

    (三重県鈴鹿市、http://www.suzukacircuit.jp/)

【主催】全日本学生自動車連盟

【特別協力】環境省

【概要】下記サイト(環境省HP)をご参照ください。

 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17038