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「環境にやさしい優良企業認定制度」(宇都宮商工会議所)

2014年3月23日 日曜日

「環境にやさしい優良企業認定制度」を利用して企業のイメージと顧客サービスの向上を!!

宇都宮商工会議所では、環境保全に対する意識の高揚を図るため、平成14年度より「環境にやさしい優良企業認定制度」を創設し、循環型企業経営の支援をおこなっている。
申請を行うと、「環境にやさしい優良企業認定委員会」で審査の上、認定証書および認定シールが交付される。また、特に環境対応状況が顕著であると認められた事業者に対しては、別に「特別表彰」が授与される。

詳しくはこちら→http://www.u-cci.or.jp/image/news/20140213_02.pdf

東北地方ESDプログラム「チャレンジプロジェクト」について (環境省)

2014年2月1日 土曜日

 環境省では、昨年7月に始動した「東北地方ESDプログラム チャレンジプロジェクト」として、2月8日(土)に仙台国際センター(宮城県仙台市)で「東北地方ESDプログラム チャレンジプロジェクト発表大会」を開催する。
 本事業は、文部科学省をはじめ、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県の協力を得て、東北地方におけるESDの促進を通じた人づくりや地域づくりによって復興を支援することを目的としているほか、本年11月の「持続可能な開発のための教育(ESD)に関するユネスコ世界会議」に向けたESD促進施策の一つとして進めているもの。

詳しくはこちら→https://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17671

2013年度 「ウォームビズ」について(第4報)(環境省)

2013年12月1日 日曜日

 環境省では、冬の地球温暖化対策「WARM BIZ」(ウォームビズ)の普及啓発の一環として、北海道エリアの様々な主体と連携した「北海道から発信!ウォームビズ大作戦」を実施する。
 本施策では、全国的にも寒さが厳しい北海道で、寒い冬を暖かく快適に乗り切る衣・食・住の知恵や工夫を募集し、快適な冬のライフスタイルを新聞やラジオ、WEBサイト、イベント等を通じて全国に発信し、より多くの主体による取組を推進する。

詳しくはこちら→http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17438

「ESD KIDS FES!!!」開催(環境省)

2013年11月24日 日曜日

 環境省では、全国における「持続可能な開発のための教育(ESD)」の活性化を図り、2014年11月に開催される「持続可能な開発のための教育(ESD)に関するユネスコ世界会議」を盛り上げるため、子ども達から大人たちへ伝える環境保全活動に対するアイデアやメッセージをテーマに「ESDKIDS FES!!!」を開催する。

 「ESD KIDSFES!!!」では、子ども達が体験した全国の企業やNPO等の環境保全活動等の取組について、実際に取り組んだ小中学生にその内容を発表してもらい、その中から優秀事例を表彰する。

 環境省は現在、本件に対する取組事例を募集している(締切は12月27日)。

 

○「ESD KIDSFES!!!」について
 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17239

○取組事例の募集について
 https://www.p-esd.go.jp/esd_kids_fes/

2013年度 「ウォームビズ」について(第2報)(環境省)

2013年10月26日 土曜日

 環境省では2005年度から、冬の地球温暖化対策の一つとして、暖房時の室温20℃設定で心地良く過ごすことのできるライフスタイル「WARM BIZ」(ウォームビズ)を推進している。
 今年度は、「WARMBIZ + ONE」(ウォームビズ・プラス・ワン)というテーマを設定し、様々な主体と連携して、これまでの「ウォームビズ」の取組に更にもう一つ、楽しく、温かく、快適に過ごすためのアイディアをプラスして訴求することとしている。
 その皮切りとして、ウォームビズ・プロモーション協議会と連携し、10月31日(木)に「ウォームビズ・プラス・ワン」キックオフ・イベント(於:東京都千代田区・丸の内OAZO)が開催される。
 当日は、百貨店各社による「ウォームビズ・プラス・ワン」のライフスタイル提案が行われるほか、全国の百貨店において、空調温度緩和の取組への協力や「ウォームビズ」への参加を呼び掛ける館内放送に協力している中西哲生さん(スポーツジャーナリスト)、土屋アンナさん(モデル・歌手・女優)をゲストに迎え、衣・食・住など様々なシーンで取り組める「ウォームビズ・プラス・ワン」の魅力を発信する。

詳しくはこちら→http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17289

「環境保全活動『本de 寄付』」開催(須賀川商工会議所)11月29日(金)まで(福島県須賀川市)

2013年10月21日 月曜日

須賀川商工会議所エコ・プロジェクトでは、エコキャップの回収や食べ残しを減らす運動「フードアクション10」を推進している。この度、事業の一環として「本de 寄付」を実施することとなった。
「本de 寄付」は、ブックオフコーポレーション㈱の協力により、家庭や職場等で不要となった本やCDをブックオフオンライン㈱が買い取り、その買取金額の全額が地球環境基金に寄付される取り組み。須賀川商工会議所にてとりまとめ寄付が行われる。

◆持参場所  須賀川商工会議所
◆期  限  平成25 年11 月29 日( 金) まで ※平日のみ
◆対  象  須賀川商工会議所会員事業所
◆対 象 物  単行本、文庫、新書、マンガ本、CD、DVD、ゲームソフト
 ※あらかじめきれいにして段ボール箱等に詰めてご持参ください。
 ※CD、DVD、ゲームソフトはケースに入れてご持参ください。
 ※極端に保存状態が悪いものはお返しする場合もあります。
 ※学校の教科書等は寄付できません。

詳細はこちら→http://sukagawacci.or.jp/pdf/kigyo/kigyo20131002_1.pdf#page=8

2013年度 「ウォームビズ」について(環境省)

2013年10月9日 水曜日

環境省では2005年度から、冬の地球温暖化対策の一つとして、暖房時の室温20℃設定で心地良く過ごすことのできるライフスタイル「WARM BIZ」(ウォームビズ)を推進している。
 今年度も11月1日から3月31日までをウォームビズ期間とし、エネルギー全般の使い方を見直しながら、各主体が低炭素社会の構築に向けたビジネススタイル・ライフスタイルに変革することを目指し、オフィスや家庭でできる「ウォームビズ」の普及啓発が予定されている。
 今年度は、これまでの「ウォームビズ」の取組に更にもう一つ、楽しく、温かく、快適に過ごすためのアイテムやアイディア、アクション等をプラスして訴求する「WARMBIZ + ONE」(ウォームビズ・プラス・ワン)というテーマを設定し、ライフスタイル全般で「ウォームビズ」の取組が更に拡大するよう、呼び掛けがおこなわれる。
 また、「ウォームビズ」の中で、一人ひとりが暖房を使うのではなく、みんなで暖かいところに集まることでエネルギー消費の削減につなげる「ウォームシェア」が昨年に引き続き呼び掛けられる。

詳しくはこちら→http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=17196 

『スマート・ムーブ~「移動」を「エコ」に。~』キャンペーンを展開(環境省)

2013年9月19日 木曜日

環境省では温暖化防止活動の一環として、“「移動」を「エコ」に。”をテーマに、よりCO2排出量の少ない「移動」を推進する「smart move(スマート・ムーブ)」キャンペーンを展開している。

1.「第4回ロハスフェスタin 東京・光が丘公園」との連携

<実施概要>
【日 時】:9月28日(土)・29日(日)9:30~17:00(入場は16:30まで)
【会 場】:光が丘公園芝生広場(東京都練馬区光が丘4−1−1)
【主 催】:ロハスフェスタ実行委員会
【後 援】:環境省 他
【会 費】:300円(小学生以下無料)
【環境省の出展内容】
イベント会場内に環境省特設ブースを設置し、パネル展示等を通じた「スマート・ムーブ」の取組紹介や、「スマート・ムーブ」宣言の登録受付を行う。宣言者には、サラヤ株式会社の協力を得て、各日先着700名の方にプレゼントを進呈する。

詳細はコチラ→http://www.lohasfesta.jp/

2.楽天トラベル「スマート・ムーブ応援!特別キャンペーン」との連携

【レンタカー予約対象期間】:10月1日(火)~11月28日(木)
【内 容】:対象期間中に「楽天トラベル」で対象ハイブリッド車のレンタカーを予約し、実際に利用された方にポイントをプレゼントする「スマート・ムーブ応援!特別キャンペーン」と連携し、「スマート・ムーブ」の取組を呼び掛ける。

詳細はコチラ→(URL 10/1公開予定)http://travel.rakuten.co.jp/event/ad/env/smartmove/

東北地方ESDプログラム「チャレンジプロジェクト」キックオフ(環境省)

2013年8月6日 火曜日

環境省では、「持続可能な開発のための教育」(ESD)の視点を踏まえた環境教育や環境保全活動の促進に向けた施策として、被災地を中心とした東北地方での取組を基にした東北発となる新しいESD プログラムをとりまとめた。
そこで、これらのプログラムを東北地方において実践・展開していく「チャレンジプロジェクト」の実践者を募集する。
このプロジェクトは、学校、企業、NPO、児童・生徒の皆さんのグループで実際にプログラムにチャレンジしてもらい、今後の学校現場や地域での実践などに役立てていくことを目的としている。また、来年2月に宮城県仙台市において実践発表会を開催し、優秀な実践内容を表彰する。

◆「チャレンジプロジェクト」のエントリー方法等
対象地域:東北6県(青森県・岩手県・宮城県・秋田県・山形県・福島県)
対象者:学校、企業、NPO等民間団体、児童生徒によるグループ、その他
受付期間:平成25年7月1日~平成25年9月30日
発表表彰:平成26年2月上旬(予定)
エントリーサイト:東北地方ESDプログラム「チャレンジプロジェクト」特設サイト
https://www.eeel.go.jp/env/tohoku_esd_challenge/

具体的な実施期間、その他不明な点は下記事務局までお問い合わせください。
<東北地方ESD「チャレンジプロジェクト」事務局>
〒105-0003東京都港区西新橋1-7-13ナンサ虎ノ門ビル4階
電話:03-5532-0752
FAX:03-6744-1249
E-mail:info@tohoku-challenge.jp

「第4回省エネ・照明デザインアワード(平成25年度)」の公募について(環境省)

2013年7月31日 水曜日

 環境省では、CO2排出量が1990年比で約3割増加している商業施設、オフィス等の業務部門のうち、その約2割を占める照明について、省エネ対策を一層推進するため、省エネ照明を率先して導入し、省エネと高いデザイン性の両立を達成している施設等を募集し、グランプリ及び優秀事例を選定・表彰する「第4回省エネ・照明デザインアワード(平成25年度)」を実施する。また、本アワードで選定された施設等の取組については、「省エネ・照明デザインフォーラム」、「省エネ・照明デザインブック」、WEB、映像、雑誌等で、そのCO2の削減効果、空間デザインの設計手法、新しい技術、導入手法等が全国に紹介される。

詳細はこちら→http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16946

「小田原クールスポットプロジェクト」(小田原箱根商工会議所)

2013年7月23日 火曜日

小田原箱根商工会議所では、7月20日(土)から9月23日(月・祝)までの間、「小田原クールスポットプロジェクト」を実施する。本年が2回目の取り組み。「小田原クールスポットプロジェクト」では、小田原市内の各団体・企業が同じ目標のもとに足並みをそろえ、涼しさを感じることができるおもてなしや、街なかでの避暑地となる場所などを提供することで、外出を増やし、ピークタイムの節電に寄与するとともに、地域経済の活性化にもつなげることを企図している。

詳しくはこちら→http://www.odawara-cci.or.jp/information/odawaracoolspotproject2013.html

「節電コンテスト2013」参加募集(松山商工会議所)

2013年7月3日 水曜日

松山商工会議所では、電力不足問題や温暖化問題に対して、これまで継続的に節電への取り組みを行ってきた事業所を顕彰する。

【内容】
 3年間(2011年~2013年)の夏季の節電への取り組みにおいて、
 応募のあった事業所からすぐれたものを選定し、顕彰する。
【対象事業所】
 以下の全てをみたすもの
  ・松山商工会議所の会員
  ・中小企業基本法の定める中小企業
  ・店舗や工場の面積に変更がなく、移転をしていない(平成22年以降)
【募集期間】
 平成25年5月8日(水)~平成25年7月10日(水)(募集件数に達した時点で締切)
【募集数】
 100件
 (エントリーの上、必要書類を提出した事業所には参加賞として、1,000円の商品券を進呈(11月頃予定))

 
詳細はこちら→http://www.jemcci.jp/news/201305/power-saving_contest.html

平成25年度「COOL SHARE(クールシェア)」について(環境省)

2013年6月17日 月曜日

涼しい場所をみんなでシェア!エアコン消して涼しいところに集まろう

 環境省では、平成24年度から、スーパークールビズの一環として「クールシェア」という家庭や地域で楽しみながら節電になる取組を呼び掛けている。一人一台のエアコンをやめ、家庭や地域の涼しい場所をみんなでシェア(共有)したり、自然が多い涼しいところへ行くことが「クールシェア」。
 「クールシェア」では地域で気軽に集まって涼むことができる場所を「クールシェアスポット」として、賛同する企業・団体、個人が登録できるオンライン上の地図「シェアマップ」を公開し、今年度からは新機能(チェックイン機能)が追加される。
 さらに、全国各地の自治体・企業においてもクールシェアへの取組が広がっているため、これらの取組を紹介し、より一層多くの自治体・企業での取組の推進をはかられる。

詳しくはこちら
http://www.challenge25.go.jp/practice/coolbiz/coolbiz2013/coolshare.html

平成24年度 相模原商工会議所 環境活動報告(相模原商工会議所)

2013年4月25日 木曜日

 

相模原商工会議所ではこの程、平成24年度に行った環境活動の報告をリリースした。

 

詳細はこちらhttp://www.ssp21.or.jp/wp/wp-content/uploads/2010/04/a85582383ceabe00fe58c22296705a50.pdf

地域の技術シーズを活用した再エネ・省エネ対策フィージビリティ調査(環境省)

2013年4月17日 水曜日

 

環境省では、地域の技術シーズを活用し地域のニーズに合致した再エネ・省エネ製品の開発・普及を支援することで、低炭素な地域づくりと地域経済の活性化、雇用創出を目指す取組を進める地方公共団体や民間団体に対し、温室効果ガス削減効果、技術先進性、事業採算性、市場普及性等の観点からフィージビリティ調査を行い、地域における低炭素社会づくり等を促進していく。

1.公募期間

 平成25415日(月)~ 平成25515()

 

2.調査の内容

地域の技術シーズを活用し地域のニーズに合致した再エネ・省エネ製品の開発・普及を支援することで、低炭素な地域づくりと地域経済の活性化、雇用創出を目指す地方公共団体等の取組に対し、温室効果ガス削減効果、技術先進性、事業採算性、市場普及性等の観点から、フィージビリティ調査を行うもの。

 

3.委託対象者

 地方公共団体、民間団体(具体的範囲は公募要領に記載のとおり。)

 

詳細はこちらhttp://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16550