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「平成29年度リデュース・リユース・リサイクル推進功労者等表彰」への応募を受付中(リデュース・リユース・リサイクル推進協議会)

2017年2月3日 金曜日

リデュース・リユース・リサイクル推進協議会は、「平成29年度リデュース・リユース・リサイクル推進功労者等表彰」への応募を受け付けている。

本表彰は、継続的な活動を通じて廃棄物等の3Rに取り組み、資源の有効活用、環境への負荷の低減に顕著な実績を挙げている個人・グループ・学校・事業所・地方公共団体等を表彰するもの。対象となる取組は、①自らが3Rを実践する活動であり他の模範となる取組、②3Rを推進するための他者・地域との連携、他者への3Rの啓発・教育活動など他の模範となる取組、③3Rを推進するための仕組み作り、3Rを促進する製品の開発・普及などの活動、等。

詳細はこちら⇒http://www.3r-suishinkyogikai.jp/commend/commend

「リサイクル技術開発本多賞」への応募を受付中(産業環境管理協会)

2017年1月20日 金曜日

産業環境管理協会は、「リサイクル技術開発本多賞」への応募を受け付けている。

本表彰は、リサイクル技術の開発に従事する研究者・技術者等の研究奨励を目的として実施するもの。表彰対象は、3R(リデュース・リユース・リサイクル)に関する技術の開発に従事し、優れた研究または実効のある技術について発表を行った国内の大学、高専、公的研究機関、民間企業の研究者・技術者(個人またはグループ)。受賞者には、賞状および副賞(1件あたり賞金50万円)が授与される。応募期限は5月22日(必着)。

詳細はこちら⇒http://www.cjc.or.jp/commend/honda.html

「資源循環技術・システム表彰」への応募を受付中(産業環境管理協会)

2017年1月19日 木曜日

産業環境管理協会は、「資源循環技術・システム表彰」への応募を受け付けている。

本表彰は、廃棄物の発生抑制(リデュース)、使用済み物品の再使用(リユース)、再生資源の有効利用(リサイクル)に寄与し、高度な技術または先進的なシステムの特徴を有する優れた事業や取り組みを表彰するもの。表彰対象は事業者、事業団体等で、事業所単位・工場単位の応募も可能。応募期限は4月17日(必着)。

詳細はこちら⇒http://www.cjc.or.jp/commend/tech-sys.html

「第26回地球環境大賞」への応募を受付中(地球環境大賞顕彰制度事務局)

2016年10月19日 水曜日

地球環境大賞顕彰制度事務局は、第26回地球環境大賞への応募を受け付けている。

本表彰は、地球温暖化防止や循環型社会の実現に寄与する新技術・新製品の開発、環境保全活動・事業の促進や、21世紀の社会システムの探求、地球環境に対する保全意識の一段の向上を目的に開催するもの。審査基準は、「経済の発展と地球環境との共生に寄与していること」「持続可能な社会の実現に向けて高い環境理念や行動計画を有していること」「独創性、先導性があること」などで、対象は、企業、自治体、学校、市民グループ。応募締切は10月31日。

詳細はこちら⇒http://www.fbi-award.jp/eco/

環境コミュニケーション大賞への応募を受付中(環境省)

2016年10月17日 月曜日

環境省は、環境コミュニケーション大賞への応募を受け付けている。

本表彰は、優れた環境報告書等を表彰することで、事業者を取り巻く関係者との環境コミュニケーションを促進することにより環境への取組が一層活性化することを目的に実施するもの。応募締切は11月8日(当日消印有効)。

募集対象は、①環境報告書部門および②環境活動レポート部門。①は、平成27年11月から平成28年10月までに発行された「環境報告書(環境・社会報告書、持続可能性報告書、CSR報告書等も含む)」が対象で、工場、事業場、支店等の単位でも応募できる。②は、エコアクション21認証・登録制度により認証・登録をした事業者が、平成27年11月から平成28年10月までに発行した環境活動レポートのうち、レポート対象期間が1年以上あるものが対象となる。

詳細はこちら⇒http://www.env.go.jp/press/103079.html

「生物多様性アクション大賞2016」への応募を受付中(国連生物多様性の10年日本委員会)

2016年7月15日 金曜日

国連生物多様性の10年日本委員会は、「生物多様性アクション大賞2016」への応募を受け付けている。

同表彰は、全国各地で行われている生物多様性の保全や持続可能な利用につながる活動を募り、「たべよう部門」、「ふれよう部門」、「つたえよう部門」、「まもろう部門」、「えらぼう部門」の5部門で「優秀賞」を選定し、さらに「優秀賞」受賞者によるプレゼンテーションを経て「大賞」を選定する。応募対象は日本国内に活動拠点がある団体・個人で、応募締切日は8月31日。

詳細はこちら⇒http://5actions.jp/award2016/

「グッドライフアワード」への応募を受付中(環境省)

2016年6月22日 水曜日

環境省は、「グッドライフアワード」への応募を受け付けている。

本事業は、企業、地方公共団体、市民活動団体、非営利団体、学校、個人等を対象に、日本各地で実践されている「環境と社会によい暮らし」に関わる活動や取り組みを広く募集し、紹介・表彰することで、同活動・取り組みの活性化を支援し、環境に優しい社会の実現を目指すプロジェクト。

詳細はこちら⇒http://www.env.go.jp/policy/kihon_keikaku/goodlifeaward/

「平成28年度エコドライブ活動コンクール」への応募を受付中(交通エコロジー・モビリティ財団)

2016年6月3日 金曜日

交通エコロジー・モビリティ財団は、「平成28年度エコドライブ活動コンクール」への応募を受け付けている。

同コンクールは、エコドライブを具体的に推進する企業や自治体などの団体を対象としており、組織的なエコドライブ推進の手法や仕組み、成果などをもって評価を行う。昨年と同様に、事業部門(緑ナンバー)、一般部門(白ナンバー)、ユニーク部門(エコドライブに関する独自の取り組みをしている様々な主体)の3部門に分けて審査を実施する。事業部門では国土交通大臣賞が、一般部門では環境大臣賞が最も優秀な事業者に授与される。大臣賞、優秀賞などを受賞した企業に対して、11月18日に開催する「エコドライブシンポジウム」にて表彰を行う予定。登録および一次審査の受付期間は7月15日まで。

詳細はこちら⇒http://www.ecodrive-activity-concours.jp/

「環境コミュニケーション大賞」への応募を受付中(環境省、地球・人間環境フォーラム)

2015年10月21日 水曜日

環境省および地球・人間環境フォーラムは、「環境コミュニケーション大賞」への応募を受け付けている。

本表彰は、事業者における時勢に即した環境コミュニケーションの取り組みの拡がりと、情報開示の質的向上を図るため、環境コミュニケーションに積極的に取り組む事業者の環境報告書等を表彰するもの。昨年度から中小事業者に重点を置いて表彰事業者数を拡大した。

詳細はこちら⇒http://www.env.go.jp/press/101510.html

 

「第3回グッドライフアワード」シンポジウム・表彰式への参加申込を受付中(環境省)

2015年10月14日 水曜日

環境省は12月11日、東京ビッグサイトのレセプションホールで「第3回グッドライフアワード」のシンポジウム・表彰式を開催する。現在、参加申込を受付中。参加費は無料で、誰でも申込を行うことが可能。

「グッドライフアワード」は、環境に優しい社会の実現を目指し、日本各地の「環境と社会によい暮らし」に関わる活動や取り組みを募集して表彰するもの。シンポジウムでは、「自然環境などの地域資源をいかした持続可能な社会づくり」をテーマに、パネルディスカッション等を行う。

なお、環境省は現在も「グッドライフアワード」への応募を受け付けている。締切は10月20日。

詳細はいずれも以下の環境省ホームページを参照。

 

「グッドライフアワード」

・シンポジウム・表彰式

http://www.env.go.jp/policy/kihon_keikaku/goodlifeaward/symposium/index.html

・「グッドライフアワード」応募受付

http://www.env.go.jp/policy/kihon_keikaku/goodlifeaward/entry/index.html

「平成27年度省エネ大賞 地区発表大会」を開催(省エネルギーセンター)

2015年8月31日 月曜日

一般財団法人省エネルギーセンターは、平成27年度省エネ大賞の地区発表大会を開催する。

本発表大会は、平成27年度省エネ大賞への応募があった153件の中から、第1次審査を通過した受賞候補70件の公開審査をかねて、東京、名古屋、大阪の3地区で開催するもの。当日は、先進性・独創性・普遍性の高い効果的な省エネ・節電事例や最新のテクノロジーを駆使した製品・ビジネスモデル等について発表を予定している。開催日は、東日本地区(東京会場)は10月1日および2日、中日本地区(名古屋会場)は10月6日、西日本地区(大阪会場)は10月7日。

詳細はこちら⇒http://www.eccj.or.jp/bigaward/result1510/index.html

「グッドライフアワード」への応募を受付中(環境省)

2015年8月18日 火曜日

環境省は、「グッドライフアワード」への応募を受け付けている。

本事業は、環境に優しい社会の実現を目指し、日本各地で実践されている「環境と社会によい暮らし」に関わる活動や取り組みを募集して表彰するもの。企業、地方公共団体、市民活動団体、非営利団体、学校、個人など、誰でも応募が可能。最優秀賞・優秀賞については、賞状および記念品の贈呈のほか、5分程度の公式プロモーションビデオ、特集ページを制作し、ウェブサイト等を通じて広く紹介する予定。

詳細はこちら⇒http://www.env.go.jp/policy/kihon_keikaku/goodlifeaward/

「エコプロダクツ大賞」への応募を受付中(エコプロダクツ大賞推進協議会)

2015年7月31日 金曜日

エコプロダクツ大賞推進協議会は、「エコプロダクツ大賞」への応募を受け付けている。

同賞は、すぐれたエコプロダクツを表彰することを通じて、エコプロダクツの供給者である企業等の取り組みを支援し、エコプロダクツの開発・普及の促進を図るとともに、エコプロダクツに関する正確な情報を需要者サイド(事業者、消費者等)に広く伝えることを目的に、平成16年から実施している。

エコプロダクツ大賞では、最も優れたエコプロダクツには後援各省の大臣賞(大賞)が授与される。大賞に次いで優れたエコプロダクツには、エコプロダクツ大賞推進協議会会長賞(優秀賞)が授与される。また、中小企業から応募されたエコプロダクツを対象に、審査委員長特別賞(奨励賞)が設けられている。

本年は、8月20日(木)まで募集を行い、予備選考を経た後、有識者等による審査委員会において受賞者を決定し、10月下旬に結果を発表する。表彰式は12月10日(木)に、東京ビッグサイトにおいて開催予定のエコプロダクツ2015の会場内で行う予定。

詳細はこちら⇒http://www.gef.or.jp/ecoproducts/12th_bosyu.htm

「生物多様性アクション大賞2015」への応募を受付中(国連生物多様性の10年日本委員会)

2015年6月8日 月曜日

 国連生物多様性の10年日本委員会は、「生物多様性アクション大賞2015」への応募を受け付けている。

 本表彰は、生物多様性の主流化を目的としており、暮らしの中で生物多様性を考えてもらうために国連生物多様性の10年日本委員会が広く呼びかけている「MY行動宣言5つのアクション」(たべよう、ふれよう、つたえよう、まもろう、えらぼう)に取り組む団体・個人を表彰するもの。

 また、広く応募を呼びかけるため、本年度は「生物多様性アクション大賞2015アンバサダー」を設け、生物多様性リーダーのさかなクンが就任した。

詳細はこちら⇒http://5actions.jp/award/index.html

「平成27年度エコドライブ活動コンクール」への応募を受付中(交通エコロジー・モビリティ財団)

2015年6月2日 火曜日

 交通エコロジー・モビリティ財団は、「平成27年度エコドライブ活動コンクール」への応募を同コンクール公式ホームページで受け付けている。

 同コンクールは、エコドライブを具体的に推進する企業や自治体などの団体を対象としており、組織的なエコドライブ推進の手法や仕組み、成果などをもって評価を行う。昨年と同様に、事業部門(緑ナンバー)、一般部門(白ナンバー)、フリー部門(事業所以外の任意団体等)の3部門に分けて審査を実施する。事業部門では国土交通大臣賞が、一般部門では環境大臣賞が最も優秀な事業者に授与される。大臣賞、優秀賞などを受賞した企業に対して、11月17日に開催する「エコドライブシンポジウム」にて表彰を行う予定。登録および一次審査の受付期間は7月17日まで。

詳細はこちら⇒http://www.ecodrive-activity-concours.jp/