‘シンポジウム’ タグのついている投稿

2月6日にシンポジウム「我が国が誇る循環産業の海外展開プラットフォーム」を開催(環境省)

2017年1月26日 木曜日

環境省は2月6日、シンポジウム「我が国が誇る循環産業の海外展開プラットフォーム」を開催する。

環境省は、循環産業(廃棄物処理・リサイクル関係産業)を我が国の優れたインフラ関連産業の一つとして捉え、その育成・海外展開促進に積極的に取り組んでおり、本シンポジウムは、我が国の循環産業関係者が一堂に会し、海外展開状況について幅広く情報共有することで、更なる循環産業の海外展開促進を目的に開催するもの。当日は、循環産業の海外展開支援に関する講演、循環産業事業者による海外展開の事例発表、パネルディスカッション等を予定している。

詳細はこちら⇒http://www.env.go.jp/press/103396.html

2月2日に「『環境×女性×仕事』シンポジウム ~持続可能な未来に向けて、イキイキと活躍する女性~」を開催(名古屋商工会議所)

2017年1月6日 金曜日

名古屋商工会議所は2月2日、「『環境×女性×仕事』シンポジウム ~持続可能な未来に向けて、イキイキと活躍する女性~」を開催する。

本シンポジウムは、企業における「環境問題への取り組み」と「女性の活躍促進」をテーマに、基調講演による国内外の事例紹介およびパネルディスカッションを行う。

なお、名古屋商工会議所は、企業における「環境問題への取り組み」と「女性の活躍促進」は、今後の持続可能な社会構築に向けた重要なテーマであるとの考えのもと、本シンポジウム開催に加え、環境に関する仕事に従事する女性のワーキンググループ設立、様々なステージでイキイキと活躍している女性の紹介冊子作成などを行っている。

詳細はこちら⇒http://www.nagoya-cci.or.jp/event/eventdisp.php?event_id=1612200002

7月23日に「エネルギーシンポジウム in 静岡」を開催(日本エネルギー会議)

2016年7月1日 金曜日

日本エネルギー会議は7月23日、「エネルギーシンポジウム in 静岡」を開催する。

本シンポジウムは、エネルギー問題の主要課題についての講演とセッションを行うことで、持続可能性と社会実装性の点でリアリティのあるエネルギー社会について参加者に考えていただくことを目的として開催するもの。当日は、ジャーナリストの櫻井よしこ氏による講演や、電力自由化、福島の現状、原子力発電所等をテーマとしたセッションを予定している。

詳細はこちら⇒http://enercon.jp/topics/9817/?list=symposium

3月10日に札幌でシンポジウム「再生可能エネルギーを考える」を開催(資源エネルギー庁)

2016年3月4日 金曜日

資源エネルギー庁は3月10日、札幌でシンポジウム「再生可能エネルギーを考える」を開催する。現在、参加申込受付中で、定員は200名。

本シンポジウムは、再生可能エネルギーの現状と課題、政策の方向性の理解促進等を目的に開催されるもの。NPO法人国際環境経済研究所の竹内純子理事・主席研究員による基調講演のほか、資源エネルギー庁幹部による施策説明、地元企業経営者も交えたパネルディスカッションが行われる予定。

詳細はこちら⇒http://www.sai-ene.jp/overview/hokkaido.html

「資源のない日本、将来のエネルギーの姿に関するシンポジウム in 東京」のご案内(資源エネルギー庁)

2016年1月5日 火曜日

資源エネルギー庁は1月22日、東京都港区のコクヨホールで「資源のない日本、将来のエネルギーの姿に関するシンポジウム in 東京」を開催する。

政府は平成26年4月に新しいエネルギー基本計画を閣議決定し、27年7月には長期エネルギー需給見通し(エネルギーミックス)をとりまとめた。本シンポジウムは、わが国のエネルギーを巡る現状や将来の姿について、エネルギー消費地である東京地域等の住民の方々を対象に、エネルギーミックスに対する理解を深めていただくために開催するもの。参加費は無料、定員は300名(定員になり次第締め切り)。

詳細・参加申込はhttp://energy-mix.info/outline_tokyo.htmlを参照。

 

「中長期的なエネルギーミックス策定に向けた基本的考え方」の公表について (日本商工会議所/平成27年4月16日)

http://www.jcci.or.jp/news/2015/0416164101.html

 

「長期エネルギー需給見通し(案)および温室効果ガス削減に向けた約束草案(政府原案)に対する意見」

(日本商工会議所/平成27年7月1日)

http://www.jcci.or.jp/news/jcci-news/2015/0701160934.html

「京都大学大学院経済学研究科自然資本経営論講座シンポジウム」を11月29日に開催(京都大学)

2015年11月10日 火曜日

京都大学は11月29日、「京都大学大学院経済学研究科自然資本経営論講座シンポジウム」を開催する。

当日は、放送大学教授の仁科エミ氏を講師に招いて行う基調講演や、京都大学の准教授・研究員による研究報告、講演者等による総括討論に加え、映画「うみやまあひだ」の上映を予定している。

自然資本経営論講座は、自然資本をどのように「経営」してゆくか、世界や日本の成功事例を収集し、その要因分析を行う等の研究成果に基づいて政策提言・発信を行い、社会に貢献することを目指している。

詳細はこちら⇒http://www.econ.kyoto-u.ac.jp/natural_capital/detail

「生物多様性民間参画シンポジウム in 東京」を7月27日に開催(環境省)

2015年6月26日 金曜日

環境省は7月27日、「生物多様性民間参画シンポジウム in 東京」を開催する。

本シンポジウムでは、生物多様性の民間参画をとりまく国内外の動向に関する講演や、全国で先駆的な取組を行っている事業者による取組事例紹介、生物多様性の主流化の促進に向けた方策や課題をテーマとしたパネルディスカッションに加え、講演者や参加者の交流・連携のきっかけ作りを目的とした交流会を予定している。

詳細はこちら⇒http://www.env.go.jp/press/101138.html

「国際生物多様性の日公開シンポジウム:つなげよう、支えよう森里川海」を5月30日に開催(国連大学サステイナビリティ高等研究所)

2015年5月25日 月曜日

 国連大学サステイナビリティ高等研究所は5月30日、「国際生物多様性の日公開シンポジウム:つなげよう、支えよう森里川海」を開催する。

 本シンポジウムは、「持続可能な開発のための生物多様性」をテーマとして開催し、森里川海を豊かに保ち、その恵みを引き出すためにどのような仕組みが必要か、専門家による基調講演や地域の取組事例の紹介、パネルディスカッションを通して考えるもの。

詳細はこちら⇒http://www.geoc.jp/news/26373.html

「KYOTO地球環境の殿堂」表彰式および「国際シンポジウム」を2月7日に開催(京都商工会議所)

2015年1月23日 金曜日

 京都商工会議所は2月7日、「KYOTO地球環境の殿堂」表彰式および「国際シンポジウム」を開催する。

 世界で地球環境の保全に著しい貢献をされた方々を顕彰する「KYOTO地球環境の殿堂」において、第6回の殿堂入り者として選ばれた畠山重篤氏の表彰式を行い、引き続き開催する「国際シンポジウム」において、畠山氏の記念講演に加え、畠山氏やC.W.ニコル氏、杉本節子氏、山極壽一氏等によるパネルディスカッションを行う。

詳細はこちら⇒http://www.earth-kyoto.jp/

「エネルギー使用合理化シンポジウム」を1月16日に名古屋市で開催(省エネルギーセンター東海支部)

2014年12月19日 金曜日

 省エネルギーセンター東海支部は1月16日、「エネルギー使用合理化シンポジウム」を名古屋市で開催する。

 本シンポジウムでは、原・燃料高騰によるコスト上昇や価格競争の激化を乗り越えるために「省エネ力」を身につけて経営体力を強化する方法を、具体的な事例に基づいて説明する。

詳細はこちら⇒http://www.chubu.meti.go.jp/d33shouene/141015/20141128_kanazawa.pdf

「地熱発電シンポジウム in 別府」を1月15日に別府市で開催(資源エネルギー庁)

2014年12月19日 金曜日

 資源エネルギー庁は1月15日、「地熱発電シンポジウム in 別府」を別府市で開催する。

 本シンポジウムは、安定的で環境にやさしい純国産エネルギーである地熱発電について広く一般に理解を深めてもらうことを目的としており、当日は、タレントの西村知美氏のトークセッションや、「地熱発電と日本の未来」と題したパネルディスカッション等を予定している。

詳細はこちら⇒http://www.enecho.meti.go.jp/category/resources_and_fuel/geothermal/think/event/index.html

「スマートシティシンポジウムin浜松」を12月4日に開催(浜松市)

2014年11月14日 金曜日

 浜松市は12月4日、「スマートシティシンポジウムin浜松」を開催する。
 本シンポジウムは、“スマートシティの必要性”や“目指すべき方向性”について認識を広めることを目的としており、当日は、スマートシティの専門家や企業の担当者を講師に招き、最新の情報や社会動向、先進技術などについて講演を予定している。

詳細はこちら⇒http://www.city.hamamatsu.shizuoka.jp/shin-ene/new_ene/symposium/1204symposium.html

「アジア資源循環研究」公開シンポジウム「アジアにおける循環型社会構築へ向けた取組とグリーン経済」開催(地球環境戦略研究機関)

2012年1月27日 金曜日

年明けとともに、昨年11月のAPECで成果の一つとして謳われた

グリーン経済の促進に衆目が集まり、今年の6月には「国連持続可能な

開発会議(リオ+20)」も開催される。

 

ますます持続可能な循環型社会構築の重要さが増す中、8つの研究機関・

大学からなる国際共同研究「アジア資源循環研究」によるアジアでの

循環型社会構築へ向けた課題、さらにはアジアでの静脈産業の発展の

可能性についての最新研究成果と動向を、マレーシア、タイ等からの

参加者も交え紹介する。

 

日時: 2012年2月10日(金) 14:00~17:20

会場: 航空会館 501/502会議室 (東京都港区新橋1丁目18番1号)

http://www.aero.or.jp/map/map_kaikan.htm

主催: 地球環境戦略研究機関(IGES)、環境省

使用言語: 日本語・英語(同時通訳)

参加費: 無料

定員: 100名(先着順)

 

申込み締切:2012年1月31日

 

詳細およびお申し込みはこちら:

http://form.iges.or.jp/r/c.do?DT_4rI_7z_zoq